本文へスキップ
ツール探検隊

URLエンコード/デコード

日本語や特殊文字を含むURLをパーセントエンコードしたり、読める形にデコードしたりします。

#変換#開発
サーバーに送信せずブラウザで処理CNV-004

URLエンコード/デコードとは?

URLには英数字と一部の記号しか安全に使えないため、日本語や空白は %E3%83%84 のような形に変換(パーセントエンコード)されます。エンコードされたアドレスを読める形に戻したり、パラメーター値を安全にエンコードしたりできます。

使い方

  1. 1

    エンコードかデコードを選んでください。

  2. 2

    変換範囲を選んでください。「構成要素」はクエリの値に、「URL全体」はアドレス全体に適しています。

  3. 3

    入力するとすぐに結果が表示され、コピーボタンで持っていけます。

活用例

文字化けしたリンクを読む

共有された %E3%83... 形式のアドレスをデコードして、実際の検索語を確認します。

APIのクエリパラメーター作成

空白や & を含む検索語を構成要素モードでエンコードし、リクエストURLに付けます。

よくある質問

「構成要素」と「URL全体」の違いは?+

構成要素(encodeURIComponent)は / ? & = などの予約文字までエンコードし、URL全体(encodeURI)はアドレスの構造を保つためにこれらの文字を残します。

ツール検索

名前・説明・キーワードでツールを探せます